ばか
やっぱり
ここって
変わってるよね‥
それでも私は
ここに辿りついて‥‥‥
この頃思います。
「なにやってんだろ‥私‥‥」
それでも
あのひとしか
愛せずに
小石
凄くうまく行ってた。
距離が出来ても心が近くて‥‥。
でも
この何日か すれ違ってるかも。
私側しか感じてないかもだけど。
キッカケは
ほんの小さなこと。
その引っ掛かりを
私が胸に納めてしまっていること。
今は大丈夫だけれど、
それが積み重なると‥怖いね。
遠距離ならではこそ。
4月になって
唯でさえ私の生活は少し変わり、
そこに2ヶ月間、
週末のアルバイトを頼まれて‥
余計に忙しくなってしまったことも
原因だろうか。
小さい石の内に
なんとかしなければ‥‥
そこらへんが恐ろしく鈍く
腹が立つほど不器用なひとだけど
どうにも大好きな男だから。
徒然なんです‥
短編集。
‥‥始めました。
連載2作あるのに
浮気者っぽい‥?
でもね、
「どれかを書く」
‥という状態が
やっぱり一番いいのです。
凹んだり迷ったりの
「なんちゃって小説」の投稿は
こうして
束の間かもしれない平穏を
私にもたらしてくれるのです‥
乗ってます。(笑)
このところ‥
まあまあ がんばって
連載中の二作の続きを
交互に投下しています。
処女作の「見えない首輪」
‥にも、段落をつけるという
気が遠くなりそうな編集を
少しずつ始めました。(笑)
両連載作は
エロい場面のとこだし、
「―――首輪」は全面的にエロだし。(笑)
楽しいわ〜♪ヽ(*´∀`)ノ
‥Σ( ̄- ̄;)
彼と遠距離になって
欲求不満なんじゃろ
‥‥なんて思わないでくださいねっ!!!
キャ──(p>_
(笑)(笑)
「いつか」
いつか
あのひとの部屋のベランダで
出してあった
あのひとのNIKEを履くのが嬉しくて‥
行ったり来たりする私を
あのひとは寝転んで眺めていた。
私の大好きな笑顔で。
そして
あとで云った。
窓がスクリーンのようだったと。
昨日
あのひとの眠る間際の文字は‥
もう泣くな。
こんなに愛し合ってる。
いつか一緒に暮らそう。
‥‥やっぱり
ベランダはほしい。
あのひとの目の前のスクリーンには
いつでも私が居たい。
歩くのは千里でも万里でもないんだもの。
昨日‥離れた1日め。
文字で会話‥
「ゆっくり眠れ。」
‥と、優しい命令。
今日は
話ができた。
何も変わらない あのひと‥
変わらない 私‥
声だけでも
文字だけでも
やっぱり
あのひとがいい。
‥でなくちゃダメだ。
ううん‥
変わった。
強くなった。
願う気持ちが。
きっといつか一緒に‥
ずっと あのひとと‥
寂しさも
想う気持ちには敵わない。
重ねた日々が
語りだす‥
「離れられるわけがない」
だって
心は目に見えない。
距離に負けない。
負けそうになったら
逢いに行けばいい。
歩ける内は
駅まで行けんだろ。(笑)
愛あるこれから
確かなものを
しっかり握って帰って来ました。
こんなに
こんなに‥
こんなに愛したひとを
距離に負けて
諦めたりしない。
求め合うこと
止まない奇跡を
見失わないための努力‥
自分と、あのひとの想い‥
温かな友に支えられ‥
私は生きられる。
今までのように
今までよりもっと
愛の中で生きられる。
女に生まれて
良かった‥
たくさん泣くけれど。
そこからの月
彼のあの部屋に行くのも
今日が最後だった。
ご飯を食べながら泣いた。
一緒に食べてるときが
一番美味しいから‥
あの部屋の鍵を持てた日々‥
‥‥倖せでした。
思い出がいっぱいの部屋は
ダンボールだらけだったよ‥
何度も空を見た窓。
月が好きな私のために
その時期その時間
見える位置を知っていたひとでした。
おばか
『風が強い日には、目を閉じて』
‥‥一番読んでもらえてる作品なんで、
編集しました。
‥‥で、
編集しながらコピって、
とあるサイトで
彼しか見れないとこに投稿してたら‥
18禁ってことで
強制退会くらったっ(爆)
( ̄m ̄〃)プッ
笑ろた〜:・(≧∇≦)・:
ここはだいじょびか?(ノ∇≦*)キャハッッッ♪
あーあ。
バタバタして
とりあえず連絡だけして
メール返さない内に夜中になっちまった‥
親愛なる皆さま
すまん…(m;゜□゜m)
醒めない夢を
あっという間の二日間‥
私の家で彼と過ごせる
最後の時間が終わった
彼の部屋は
明後日引き払われる
何度も通ったあの部屋‥
この街は思い出だらけ
私はここで生きて行く
離れてしまって
どれだけ気持ちを繋げて行けるだろう
私とずっと別れないと云った彼
泣かないつもりだったのに‥
最後の長いドライブの果てに
サヨナラがある
だけど
「またね」があるサヨナラ
私は彼に逢いに行く
同じ日本
同じ空の下
彼に逢って
友達に逢って
帰り道に泣く
死ぬまで繰り返せたらいいな
そんな
私のこれから
そして いつか
また彼の傍で生きられる奇跡‥
その可能性はゼロじゃない
その奇跡を
彼は信じると云った
努力もすると云った
どうしても
愛してる‥‥
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